鈴木雅之 美魔女との不倫発覚!糟糠の妻も黙認!?ファンクラブも運営する愛人とは何者か?

なんと、ラッツ&スター(旧シャネルズ)などでボーカルを務める鈴木雅之さんが不倫をキャッチされ報道されました!!


鈴木さんは、ソロになって31年経ちますが、いまだに「ラブソングの王様」として音楽界に君臨する大物歌手です。
ずっと支えてきてくれた妻がいる身でありながら不倫とは・・・かなり衝撃的です!

今回は、この不倫について詳しく見ていきたいと思います。

鈴木雅之が美魔女とデート?

二人の関係が判明したのは、1月9日のこと。
自宅から電車を乗り継ぎ、都心の主要駅に降り立った鈴木さんは、横断歩道の向こうから歩み寄ってくる40代の“美魔女”と接触。
出会うと直ぐにギュッと腕を絡ませるほどの仲の良さだそうです。

そして、ラブラブの様子で手をつなぎ、停めてあった女性の高級輸入車に乗り込んでいったとのこと。

その後、2人はカフェで楽しい時間をすごし、渋谷でショッピング。
さらには、高級料亭で食事を長い時間楽しんでいたとか。

その後も、鈴木さんがその女性を自宅に送り届ける様子が幾度も記者によって目撃されているそうで、かなり親密な仲だといえます。
それもそのはず、この不倫関係は20年以上も続いているそうです。

美魔女は会社役員でファンクラブ運営者?

驚くことに、不倫相手の美魔女はファンクラブの運営者とのこと!
公私ともに鈴木さんを支えてきた人物なんだそうです。

確かに、奥さんではファンクラブを運営するなどという活動は難しいでしょうから、こうした存在は必要かと思いますが、不倫しなくても良い気がします・・・

ニュースでは「40代一般人女性」と表記されていましたが、蓋を開けてみると会社役員をしているそうです。
ファンクラブの運営をしていて、会社の役員をしているのであれば、もはや一般人とは言えないような気がします。笑

そんなこともあってか、身なりはかなり派手なアイテムを持ち合わせています。
エルメスの”バーキン”や高級車を持っているほど。

もしかしたら、中には鈴木さんからのプレゼントもあるかもしれませんがね。
というのも、デパートのルイ・ヴィトンでデートしている場面もキャッチされているからです。

それにしても、ファンの人はこの関係に激怒しないんでしょうか?
これから炎上する可能性もあるかもしれませんね・・・

糟糠の妻も黙認?

鈴木さんは不倫相手と20年もの長い付き合いをしているとのことですが、果たして鈴木さんの奥さんは知っているのでしょうか?

どうやら、不倫関係を以前からずっと知っていたようです。
しかし、その関係が鈴木さんの活動に良い影響が与えるのであればという想いから黙認してきたとのこと。

なんて、健気な奥さんでしょうか・・・

奥さんは、鈴木さんがまだ全く売れていない下積み時代からずっと支えてきた人です。
衣装を手作りしていたこともあった程で、二人三脚でずっと頑張ってきた関係性なのです。

そんなこともあってか、奥さんはとても庶民的な人で高級品には目もくれず、節約をしたりと家のことをしっかり考えて行動する良き妻です。
不倫相手の女性とは対極の関係ですね。

今まで苦労を共にしてくれた本妻をもっと裕福にしてあげた方が良いのでは?と思ってしまいますが、鈴木さんはどんな気持ちなのでしょうかね。

ちなみに、ニュースでは奥さんのことを「糟糠の妻」と表現しています。
「糟糠の妻」っって何だ?と思う人も多いことでしょう。

あまり聞きなれない言葉ですからね。

折角なので、説明しておきます。

「糟糠の妻」とは?

「糟糠の妻」という言葉は、中国の歴史書「後漢書(宋弘伝)」に記されており、「糟糠の妻は堂より下さず」が故事成語となって今日まで伝わってきました。

まず、「糟糠」というのは「酒かすと米ぬか」のこと指しており、粗末な食事の代名詞となっています。
次に、「堂より下さず」とは「座敷から下げない」という意味で、つまり正妻の地位から追い出してはならないということです。

要するに、「糟糠の妻」⇒「貧しいときから連れ添って苦労をともにしてきた妻は、立身出世しても離縁して家から追い出すわけにはいかない」という意味になります。

よく、下積み時代を支えてくれたのにも関わらず恩を忘れて、地位と名声を手に入れるやいなや別な女に走ってしまう男の話を耳にしますから、こうした故事成語を男性は肝に銘じなければいけないなと思います。
宋弘は素晴らしい人物だなと感銘を受けましたね。

鈴木さんの場合、黙認はしてもらっているようですから不倫関係は大きな問題にはならなさそうですが、”糟糠の妻”を誰よりも大事にして欲しいなと思います!!
ちなみに、鈴木さんは。「彼女はうちのスタッフです……」や「あとは事務所に聞いて」の一点張りで真相を隠している節があります。
今後、なにかしら会見があるかもしれませんね。