台湾女優ジエン・マンシュー知ってる?カトパン似でかわいい!インスタ画像も大人気!

“台湾のカトパン”と呼ばれているジエン・マンシュー(簡嫚書)という女優をご存知でしょうか?
今ジワジワと日本で人気の出てきている女優さんで、27日に映画「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」の舞台あいさつで来日しました。

まだまだ、ジエン・マンシューさんについて知らない人が多いかと思いますので、今回はどんな人物なのか深く掘り下げてみていこうかと思います!
大人気のインスタ画像も紹介していくので、最後までみていってくださいね!

ジエン・マンシューwiki風プロフィール!

生年月日:1988年10月16日
星座:天秤座
血型:O型
身長:160cm
体重:45キロ

ジエン・マシューさんは、本名を「簡嫚書」と書きますが、これでジエン・マシューと読むんですね。

全然読めません。笑

台湾出身の女優さんで、2017年10月で29歳になります。

芸能界に入ったきっかけは、大学生の時に台湾教育部のテレビ広告に起用されたことで注目されたからです。

確かに、この美貌だったら、テレビ広告で映っていれば「誰だ、これ!!」ってなりそうですね。笑

2010年にデビューし、早速出演した、『あの日を乗り越えて~那年,雨不停國~』では第45回金鐘奨主演女優賞にノミネートされました。
この作品は、クオリティ絶対保証の感動溢れるラブストーリーと言われている名作です。

そして、2016年には、映画『菜鳥~Maverick』で第18届台北映画祭の最優秀助演女優賞に輝いています。

他にもテレビドラマや映画に多数出演しており、メキメキと頭角を現している女優さんです!

“台湾のカトパン”ジエン・マンシューの画像!

“台湾のカトパン”と言われているだけあって、清楚で美しい顔をしています!!

おそらく日本人ウケもいいのではないかと思います。
今後、日本でも爆発的な人気が出そうな気がします!!

では、画像を見ていきましょう!

おおおお!確かにカトパン似ですね!!
美しすぎます。。。

色っぽく艶のある女にもなれちゃう!!


カジュアルな感じもいいですねー。
休日の朝、起きたらこんな感じで「起きるの遅いゾッ!」なんて言われたいです。笑


受賞した時の写真ですね。
こんなに画質荒いのに可愛いとは・・・すばらしい。
そして胸綺麗っす。笑

インスタグラムもかわいくて人気!

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Manshu マンシュー 簡嫚書さん(@manshujian)がシェアした投稿 –

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どうですか?このクオリティ!!

「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」で共演した中野裕太さんが羨ましすぎてたまらないです!!

ちなみに、最後の写真を観てもらえるとわかりますが、こんな可愛い顔してるのに、脚にタトゥーしてるんですよ。
このギャップがたまりません。
しかも、なにやら素朴でかわいらしげなタトゥーなんですよね。
何が描かれているのかはよくわかりませんが、私には風船を掴んでいる女の子の絵ですかね?

今回の舞台挨拶で初めて気づいたのですが、背中にもタトゥーしてるんですよ。
背中がガッツリあいたドレスを着ていて、そこから見えているんです。

その写真がコチラ!

出典:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000009-eiga-movi.view-000

何の柄かはよく見えません。。。笑

鯉ですかね?

最後に

最後に、映画の宣伝でもさらっとしようかと思います。笑

「ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。」は、Facebookで出会って国際結婚したとカップルの実話を描いた作品。

台湾に暮らすリンちゃん(リン・イーハンさん)と日本人男性モギサン(茂木洋路さん)の遠距離恋愛や結婚生活を綴ったラブストーリーになっています!

舞台挨拶にはお二人も登場したようですね。

このお二人、相当なピュアらしく、作中にキスシーンすらなく、プラトニックな関係が描かれていると主演の中野さんが語っています。

そこに、この作品の良さがあるようですね。

また、この作品の一番の醍醐味は、作品を観終わった時に「台湾や日本のいろんな観光地に行ってみたい!」と思えるところ。

自分で紹介していて、観たくなってきてしまいました!笑

ジエン・マンシューさんの美しさと、作品のリアルなラブストーリーがいっぺんに観られるこの作品、話題になるかもしれません!
是非、映画館に足を運んでみてはいかがでしょうか?

ということで、今回は、これから日本で人気急上昇間違いなしのジエン・マンシューさんについてでした!

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