【画像】門楼まりりん ガリクソンの「共犯」指摘で画像削除!批判の声が殺到中!

道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕されお笑いタレントのガリガリガリクソンさんが今話題となっていますが、別なところに注目が集まっています。
大食いグラビアアイドルで有名な門楼まりりんさが、一緒に飲んでいたという証拠を自身のインスタグラムに写真を投稿してしまっていたのです。

これを見た人たちから「共犯では?」と批判の声が殺到しています。

この状況に現在、門楼まりりんさんはどんな対応をしているのでしょうか。
インスタの画像も併せてみていきましょう!

スポンサーリンク

ガリガリガリクソンさんの飲酒運転の内容

ガリクソン容疑者は2017年5月12日午前7時ごろ、大阪・中央区で酒を飲んだ状態で乗用車を運転したとして道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕されました。

色んなメディアを見てみましたが、ガリクソン容疑者は「酒をけっこう飲んだせいもあり、運転したことを全く覚えていない」と話し、容疑を否認しているとのことです。

「酒をけっこう飲んだ」と言っているのに容疑を否認っていうのはイマイチ意味がわかりませんね。
運転した記憶がなければ、飲酒運転しても咎められないとでも思っているのでしょうか・・・

そこも批判が殺到しそうなところですが、ガリクソン容疑者の友人である門楼まりりんさんに今は集中砲火という状況です。

門楼まりりんさんがインスタグラムでやらかす

門楼さんは5月12日午前9時ごろに、自身のインスタグラムに

「ガリさん、飲み過ぎて顔死んでる。笑」

「みんなほんまお酒強いわ~」

というコメントとともに、一緒に飲んでいたとみられるメンツの写真を公開しました。

▼その衝撃の写真がこちら▼

みなさん楽しそうですが、ガリクソン容疑者の顔は本当に死んでますね。。。

現在はこの投稿は削除されています。

批判殺到の声!

この投稿に批判が殺到したのは勿論ですが、削除したことに対しても不信感を抱かせてしまっています。
みなさんの声を一部みてみましょう!

「車で来てるのを知ってたの?知らなかったの?知ってたら、共犯ですよ」

「一緒に飲んでる時点でアウトやで。しかし、代行呼ぶとか考えなかったのかねぇ?」

「乗るなら飲むなですよ意志が弱かったのは彼でしょ大人ですからねでも思いやりも必要でしたね」

「同乗してたんじゃなけりゃそれまで飲んでましたよっていう事実を隠蔽する必要ねえだろw」

「アホだなツィート消したらそこ警察に突っ込まれまくるのに」

このようなコメントがずらり!

その時の状況はいったいどんなものだったのでしょうか?
さらに深く調査してみました!

門楼まりりんさんは車で来ていたことを知っていたのか?

一番気になるところが、門楼まりりんさんたちが、ガリクソン容疑者が車できていたのを予め知っていたのかどうかです。

調べてみると、どうやら知らなかったようなのです。

この飲んでいたお店の店員さんも車で来ていた事を知らなかったようなので、最初はタクシーを呼ぼうとしてたそうです。
しかし、ガリクンソン容疑者は「車の中で寝るから」と言って断ったんだとか。

ここで、ようやく車で来た事を知ったことになります。

そして、門楼まりりんさんらが駐車場まで送って行ったという情報がありました。
これが、事実だとすると、 「飲んだ後に車の存在を知った」、「ガリクソンさんが『車の中で寝る』と運転の意志を見せなかった」ということになります。

道路交通法第65条第3項では、「何人も、第一項の規定(編注:酒気帯び運転)に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない」と定めており、”車両等を運転することとなるおそれがある者”とは知らずに酒類を提供した場合は大丈夫ということになるのでしょうか?

この辺はとても難しい解釈になりますね。

もしかしたら、門楼まりりんさんは「共犯者」ではなく「被害者」という見方もできるかもしれません。

現状はどうなっているの?

門楼まりりんさんのツイッターを見てみると「ガリガリガリクソンさんの報道を見てお気づきの方もいらっしゃると思いますが現時点では私からは何もお話出来ないです。大変心苦しいですが今はご理解下さい」という投稿をし、その後「明日の朝、警察署へ事情聴取に行きます。私が話せることは話させて頂きます。きちんと順序を経て、皆様へ説明出来ればと思いますのでご理解して頂ければと思います」と警察に呼ばれている趣旨のツイートをしています。

今は色々とバタバタしている模様です。

ちなみに、所属事務所は「本人と連絡がとれない」とのこと。
なぜ、門楼まりりんさんは事務所に一報すらいれないのかわかりませんが、現状は不明な部分が多いので、詳しい情報を本人から開示されるのを待つしかないですね。

今後どんな展開を見せるのか注目しましょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
トップへ戻る