レゴランドの食べ物&乗り物がボッタクリすぎると話題に!クオリティーの低さに行かないと決める人続出!!

2017年4月1日、名古屋の金城ふ頭にオープンしたレゴランド!
2歳から12歳のお子様とそのご家族が乗り物に乗ったり、レゴモデルに触れて創作できる体験型テーマパークとして注目されていました。

レゴランドは英テーマパーク大手、マーリン・エンターテインメンツが世界で展開しており、名古屋は8カ所目なんだそう。

オープンを待ちわびた家族客らが朝早くから列をつくったため、予定を繰り上げての午前8時53分にオープン!

しかし、早速問題発生!

SNSという便利なものがある時代だからこそ、一瞬で実情が伝わってしまうのが怖いところ。

どうやら、レゴランドの食べ物や乗り物の料金がぼったくり過ぎると話題になっているんです。

一体どんな状況なのかまとめてみましょう!

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とにかく食べ物がぼったくり!!

レゴランドは2歳から12歳のお子様を対象として家族で楽しめる場所です。
しかし、飲食物がとにかく高く、しょぼいんだそうです。

画像をみればわかりますが、軒並み1000円超え!
チキンバーガーセット ¥1,350
チキンラップセット¥1,350
ファミリーセット¥3,990

た、高すぎです。。。

で、でも値段相応の味とボリュームがちゃんとあればも、問題ないよね・・・

が、しかし、現実は甘くありませんでした。

こ、これは酷い。酷すぎる。
もうちょっと何とかならなかったのでしょうか。泣

「朝マックのマフィンが神に見えてくるレベル」

「さすがにエイプリルフールネタだよな?」

という意見がありました。

更に、こんな商品も取り揃えております。

想像していた以上の酷さだなと思いました。
これはレゴランドのリピーターいないんじゃないかと心配になるレベルですね。

ちなみに、これだけじゃありませんよ!

ランチボックスなんかもっと驚きます。

これで¥1,500取るのーーーー?と目ん玉飛び出ますね。

コンビニで買ったほうがマシという声が多く挙がっていました。笑

ちなみに、園内に自動販売機があるのですが、こちらもかなりの料金とられます。

なんと¥220!!

どこぞのスキー場だよって話ですね。

レゴランドで全て飲食を済ませようとすると相当な出費になります。。。
全くお財布に優しくないレジャー施設ですね。

こうなったら、持ち込みで凌ぐしかありません!
どこかで買って持ち込みましょう!

とオススメしたいところなのですが、残念ながらレゴランドは持ち込みNGなんです。

更に、「お子様の笑顔のために」手荷物検査もあるので絶対持ち込むことはできません。

ちなみに、水筒もNGという鬼畜ぶり。。。
とにかく、お金を搾取しにかかってきていますね。

ディ◯ニーランドのような食事ならまだ許せますが、さすがにあの画像のものでは満足できませんよね。。

入場料も超一流遊園地並みの金額!?

飲食だけでなく、入場料も高いのでは?という意見が多くみられました。

■料金

大人 ¥6,900
子ども ¥5,300

2〜12歳くらいが対象なのに、こんなに子ども取られるんですね。。。

ちなみに、アトラクションは下の画像のような感じです。

このアトラクションのクオリティーで¥6,900も払うのはちょっとキツイですよね。

レゴランドにお金を払うなら、レゴのおもちゃを子どもに買ってあげたほうが喜ぶんじゃないかと言っている人もいるくらいです。

私も、レゴランドには注目していたのですが、これはかなりの期待はずれで、残念でなりません。
わざわざ名古屋まで行くにはちょっとパンチが弱すぎるかなと・・・。そして金額が高いですね。

もうちょっと大きな改善というか、改革レベルで何かをしないと存続するのも厳しいのではないかと推測します。

これから巻き返しができるかどうかにかかってくると思います。
名古屋の人気施設になるよう頑張って欲しいですね!!

関連記事→2020年にUSJの新エリア『スーパー任天堂ワールド』オープン!?レゴランド危うし!画像あり。

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